研修医の声

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助け合ったり励まし合ったりしながら毎日充実した研修生活を送っています。

初期研修医2年目の先生が「この病院を選んで本当に良かったと思う!」とおっしゃったことが、私が呉医療センターを初期研修病院として選ぶ決め手となりました。実際に働いてみると、研修医1年目2年目のメンターメンティ制度を始めとして上級医の先生が手厚くご指導してくださり、1年目でも積極的に医療に携われる環境が整っています。日常の診療だけでなく、たくさんの勉強会や発表の場である呉クリ、週に1度回ってくる救急外来当番など、医師としての基礎となるものをバランスよく経験することができます。また、県外の大学出身である私にとっては、様々な大学から集まった同期が16人いることも魅力的でした。1ヶ月もしないうちに打ち解け、助け合ったり励まし合ったりしながら毎日充実した研修生活を送っています。是非一度見学に来てください!

初期研修医1年 清水 ゆりえ

当院最大の魅力は「豊富な症例経験と充実したバックアップ体制」です。

呉医療センターは37の診療科を有する高度総合医療施設であり、common diseaseから専門性の高い疾患まで様々な疾患を病棟や救急現場で経験することが出来ます。経験した症例を国内外の学会で発表する機会もあり、臨床能力だけでなく学術的な面での成長も可能です。研修医として経験すべき病態や手技、養うべきプレゼン能力など「すべて」を網羅することが当院では出来ると言い切っても過言ではありません。
研修が始まると皆さんは色々な事で壁にぶつかると思います。ですが大丈夫です!医局に行けば上級医の先生に真摯に相談に乗って頂けますし、研修医室には個性豊かな先輩や同期の研修医があなたを待っているはずです。こんな呉医療センターの雰囲気を感じに是非一度病院見学にお越し下さい。

初期研修医1年 藤井 博之

毎日学ぶことが多く大変ですが、医師の仕事のやりがいと責任の重さを感じ、有意義な生活を送っています。

呉医療センターでの研修生活が始まってまもなく2ヶ月が経とうとしています。毎日学ぶことが多く大変ですが、医師の仕事のやりがいと責任の重さを感じ、有意義な生活を送っています。
呉医療センターでは、日直・当直だけでなく、どの科にいても平日の日中に救急を経験することができます。研修医がファーストタッチを行い、必ず相談できる指導医もいるので、救急対応の力を付けるのにもってこいの環境だと思います。
呉医療センターでは、呉クリなど発表する機会も多く、プレゼンテーション能力を高めることもできます。
他にも、一人一台電子カルテを見ることができるパソコンを所有でき、研修医室や当直室も完備されており環境面でも恵まれています。初期研修医同期の人数も16人で、幅広い大学から来ているので、切磋琢磨して楽しい日々を送ることができます。

初期研修医1年 小林 弘樹

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